気持ち豊かになる心に響くプロジェクト

ガーデニングで家族円満

 

お家のお手入れとなるとガーデニングしかないかと思います。

私の自宅にはガーデニングが出来る場所がないのです。

なのでガーデニングが出来ないのです。

ホントはガーデニングが大好きなのに・・・。

ガーデニングとは、そもそも花を育てることなのです。

鼻にはたくさんの種類があるのです。

つつじ、タンポポ、バラにガーベラ、マリーゴールドにハイビスカス等等色々あるのです。

私は以前から花を育てたいと思っていたのです。

ですが、その事を家族に言うとダメだとしか言ってくれませんでした。

私が何回も言うとようやく折れてくれたそうでガーデニングをやっても良いよということになったのです。

なので今の自宅からガーデニングが出来るような広い住宅に引っ越したのです。

私は新しい自宅でガーデニングをやり始めたのです。

私は今ガーデニングで花を育てている数は10種類なのです。

何の花を育てているかというとガーベラにタンポポ、ハイビスカスにユリ、チューリップにラフレシア、向日葵に菫、マリーゴールドにバラを育てているのです。

今では10種類の花に水をやったり肥料をやったりしながら育てているのです。

たまには家族にも手入れを協力してもらっているのです。

今は何だか花に囲まれて幸せいっぱいなのです。

 

センスのないインテリア

 

私はセンスがとても悪いのです。

センスが悪くて有名な位なのです。

私たち家族は三度も引っ越しをしているのです。

そのたびにインテリア小物を購入しているのです。

カーテン選びにソファー選び、ベッド選び等々をインテリア小物の専門的に行き、それぞれどれが良いかと品定めしてから購入をしているのです。

家は、よりカラフルにするのが大事ですからね。

お客さんを家に招き入れた時に「この家、また来たい!」と思わせるようにしないといけませんからね。

だからインテリア小物は大体センスの良い私のお母さんと私のお姉ちゃんが選んでいるのです。

しかし私もインテリア小物を選んだ時があったのです。

その時に私が迷わずコレだ!と思ったインテリア小物があったのです。

ですが、家族からは趣味が悪いとか地味な物を選ばないで!と言われたのです。

なので、結局は私のお母さんが選んだのです。

靴にしたってそうなのです。
私が選ぶとどうしても批判の声が飛び交うのです。

次第に店員さんにも君、センス悪いねと言われる始末なのです。

ですから家族の靴選びも大体は私のお母さんとお姉ちゃんが選んでいるのです。

何も私のセンスの悪さは買い物時だけではないらしいのです。

副業で私はホームページ制作をやっているのですが、ページの背景色がセンスがないと企業の方にも文句を付けられてしまうのです。

どうして私はこんなにセンスが悪いのでしょうか?
周りにセンスが悪い悪いと言われると何か腹立つのです。

こっちは一生懸命しているだけなのに・・・。

何かその行為が嘲笑われているかの見えてしょうがないのです。

これからは私が選んだセンスがバカにされないように、センスの勉強やレビトラの活用などを一生懸命しようかなと思います。